コレが新しい日本酒の楽しみ方!

written by GO!GO!灘五郷!

米へのこだわりのシンボル 「※」印を冠した沢の鶴の “食事が進む日本酒”をピックアップ!

  • おトク・プレゼント
  • グルメ
  • ショッピング
  • 健康・スポーツ
  • おでかけ・エンタメ
  • スクール・おけいこ
  • 住まい
  • ビューティ
  • 生活・子育て
  • ホテル・宿泊
沢の鶴資料館
  • 沢の鶴資料館
  • 沢の鶴資料館
  • 沢の鶴資料館
  • 沢の鶴資料館
  • 沢の鶴資料館

沢の鶴資料館

大石駅

2018.8.28 15:47:47


江戸時代の享保2(1717)年、米屋の別家が「※」マークを掲げて灘で酒を造り始めたのが、沢の鶴のはじまり。以来300年を超え、日本酒の旨さの決め手となる“米”にこだわった酒造りを継承している。それを示す代表格が、パック酒ながら純米酒カテゴリー売上No.1※ブランドの「米だけの酒」。無添加で、国産米100%を使用したすっきりとした飲み口の良さは、沢の鶴が目指す“食事と一緒にあるべき日本酒”を体現。さらに、冷・燗の温度定義を設定したり、一度は廃れた伝統的な酒造りの手法・生酛(きもと)造りをいち早く復活させるなど、伝統と改革を融合させた日本酒造りに常に挑戦し続けている。
※インテージSRI調べ:純米酒(特別純米酒含む)2017年7月~2018年6月累計販売金額(全国スーパーマーケット/CVS/酒DS計)

●食事が進む日本酒

(左)SHUSHU(180ml) 320円
 キュートなボトルの純米酒は、アルコール度数は低いのにしっかりと旨みを残す特別な製法を採用。ほのかな酸味もあり、麻婆豆腐など辛い料理と相性◎!
(中)特別純米酒 実楽山田錦(720ml) 1,150円
 兵庫県三木市にある特A地区・実楽の、希少な山田錦を100%使用。生酛造りで醸しており、キレのある旨みが際立つ。濃いめの料理との相性が良く、クリームパスタやチーズなどと合わせてみて。
(右)古酒仕込み梅酒(720ml) 2,160円
 3年以上かけて熟成させた純米古酒で南高梅を漬け込んだ梅酒は、香り・酸味・旨みなどが絶妙に絡み合う。程よい甘みはデザートにもぴったりで、バニラアイスにかけて楽しむ社員もいるそう。
※上記はミュージアムショップ販売価格です。


[コレもオススメ!]
▼『資料館原酒(720ml)』1,000円。
  資料館でしか買えない原酒は、濃醇(のうじゅん)で飲みごたえのある味わいを満喫できる。



▼『プレミアム古酒セットTone“P”( 各50ml)』2,780円。
  4つの異なる年代の古酒が飲み比べられる贅沢なセット。

●昔の酒蔵・沢の鶴資料館で灘の酒造りを学ぶ!

兵庫県の重要有形民俗文化財に指定されている酒蔵の資料館では、昔ながらの灘の酒造りの工程を知ることができる。麹を造る室(むろ)や洗米作業をした洗い場など昔の貴重な道具が数多く展示されており、見応え十分!併設のミュージアムショップでは日本酒のほか限定スイーツなどを販売。無料試飲もあり。
  • 阪神ナウ!いいな!
  • 4

  • いいな!と思ったら
    クリックしてね!